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読売新聞 2012年10月1日

2012年10月1日の読売新聞「シニア探検隊」にて、相続手続支援センターが紹介されました。

 

いざという時に備え、自分の介護や葬儀の希望などを記しておく「エンディングノート」が、人生の終盤を意識し始めたシニア世代に根強い人気だ。どのようなものなのか。どう書けばいいのか。男性2人が学んだ。

(中略)
講師を務めたのは、相続の相談を受け、弁護士などの専門家への橋渡しをする「相続手続支援センター」の長井俊行さん。同センターは、独自のエンディングノートを作っており、書き方講座も開いている。

 

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