スタッフ紹介

長井 俊行(ながい としゆき)

1977年生まれ。兵庫県出身・神戸市在住。

「想いを紡ぐ」をモットーに、18年間で3,500件以上の相続支援を行ってきました。
大切な方を亡くされた直後のご家族をサポートすることが多いため、心の拠り所になれるよう”あたたかさ”を大切にしています。

サポートさせていただいたご家族様から、本当の家族のように頼っていただくと、手続き中はもちろんのこと、手続き完了後も”お元気でいらっしゃるかな”と思いを馳せることも多く、本当にこの仕事をしていて幸せだなと感じております。

また、「安心を手渡す」という意味で、地域コミニュティとの連携も大切にしており、社会福祉協議会(地域包括支援センター・高齢者大学等)などの公共施設団体で、セミナー活動や相談会も継続して行なっております。

荒井 保寿(あらい やすひさ)

こんにちは。相続手続支援センター関西の副所⾧をしております、荒井保寿(あらいやすひさ)と申します。

私は実家がお寺で、父が現在住職をしております。父は昔から、よく相続や終活の相談を檀家さんから受けるのですが、「大変やね~。」とお話を聞いてあげることはできても、解決することはできないと言っていました。

将来、父の後は兄がお寺を継ぐのですが、私も一緒にお寺を支え、檀家さんのお困りごとを聞いてあげたいと思うようになり、行政書士の資格を取りました。その後、相続手続支援センターに所属をし、今では檀家さんのお困りごとだけではなく、もっと多くの相続でお困りの方をサポートさせていただいております。

「荒井さんに頼んで良かった」と言われることがとても嬉しく、たくさんの「ありがとう」という言葉が聞ける、本当に良いお仕事をさせていただいているなと思います。
どんなことでも結構ですので、お気軽にご連絡くださいね。

碁盤和正(ごばんかづまさ)

はじめまして。相続手続きの相談員をしております、碁盤和正(ごばんかづまさ)と申します。
このページをご覧になっているということは、現在相続で何かお困り事があるということだと思います。相続は100人お亡くなりになれば100通りのパターンがあるほど、複雑なものです。

そのため、インターネットで自分が今困っていることを検索しても、「完全にこれで解決した!」となることは難しいのではないでしょうか。
私の相談員としての心構えは、「丁寧に誠実に、お客様とお亡くなりになった方と向き合うこと」です。

相続でお困りの方は、ぜひ一度無料相談をご利用ください。
一緒にゴールまで完走できるよう、丁寧に筋道を立てて、誠実にサポートさせて頂きます。